3 12月 2024 クラシック・フュージョン クロノグラフ アルトゥーロ・フエンテ キングゴールド ウブロ、オーパスXの誕生25周年を祝う 「クラシック・フュージョン クロノグラフ」のスペシャルエディションを発表 2024年12月3日、ドミニカ共和国、サンティアゴ・デ・ロス・カバリェロス - 妥協のない卓越性を追求する姿勢と、人生の最も貴重な瞬間をより豊かにする情熱の共有。アルトゥーロ・フエンテ・シガーファクトリーでは、1912年の創業以来、フエンテ家が世界で最も人気のある葉巻を作り続けています。この場所で、ウブロとカルリート・フエンテは、葉巻愛好家から世界で最も上質で美味しい葉巻のひとつと評価されているオーパスXの25周年を記念し、最新のコラボレーションウォッチを発表しました。12年にわたる友情を通して恒例となったこの時計は、ジャーナリストやフエンテ・ブランドの友人たちの前で初めてカルリート・フエンテに披露されました。 過去30年以上にわたり、フエンテ・ファミリーがタバコの葉を栽培し、垂涎の的である葉巻「フエンテ・フエンテ・オーパスX(FFOX)」を手作りしている美しいシャトー・ド・ラ・フエンテ。カルリート・フエンテは、この地にシガー・ファミリー慈善財団を設立することを決定し、地域社会のために、必要とされている学校と保健プログラム、そしてアートアカデミーを設立しました。2019年に設立され、ウブロも参加したアートアカデミーの礎により、子供たちは最高の教育とサポートを受けることができ、地元の芸術的才能を開発し、育成します。アートアカデミーはすでにしばらくの間、運営を開始していましたが、アートアカデミーの25周年という特別な機会に正式に発足しました。 ゴールドとグリーンをテーマにしたこの時計は、ウブロによるスペシャルエディションの第6弾です。世界的に有名なラグジュアリーブランド「フエンテ・フエンテ・オーパスX」の生みの親であるカルリート・フエンテのかけがえのないビジョンにインスパイアされています。 しかし、「クラシック・フュージョン クロノグラフ アルトゥーロ・フエンテ キングゴールド」は、これまでの全てのエディションとは明らかに異なっています。42mmの「クラシック・フュージョン クロノグラフ」のケースでフエンテモデルが製造されるのは初めてのことであり、ケースとベゼルの両方がキングゴールド製であるのも初めてです。さらに、ベゼルだけにタバコの葉をモチーフにしたレーザー彫刻が施されています。 文字盤は鮮やかなエメラルドグリーンを基調に、サンレイ仕上げが施され、エッジに向かって濃くなるグラデーションの「フュメ」効果がコントラストと深みを加えています。3時位置のセコンドカウンターには、ゴールドとグリーンでオーパスXのアニバーサリーロゴがあしらわれています。文字盤のグリーンの色調は、アリゲーターストラップとラバーストラップの色調と完璧に調和しています。 「クラシック・フュージョン クロノグラフ アルトゥーロ・フエンテ キングゴールド」は、オーナーだけの特別なご褒美と して人目につかないように隠された、精巧なケースバックが特徴です。ソリッドな18Kキングゴールドで作られたケースバックには、オーパスX 25周年記念の特別なアートワークがエングレービングされ、ラッカー塗装が施されています。内部には、約42時間のパワーリザーブを備えた自動巻きクロノグラフキャリバーHUB1153が収められています。 プレミアム・シガーの世界で最も愛されているブランドのひとつであるアルトゥーロ・フエンテの重要な節目を祝うこのような輝かしい作品は、特別なプレゼンテーションにふさわしいものです。「クラシック・フュージョン クロノグラフ アルトゥーロ・フエンテ キングゴールド」は、シガーヒュミドールにもなるグリーンのラッカー仕上げのウォッチボックスに収納されています。このボックスは、長年のクリエイティブパートナーであるマニー・イリアルテとのコラボレーションし、デザインされています。 「クラシック・フュージョン クロノグラフ アルトゥーロ・フエンテ キングゴールド」は世界限定50本で、ウブロブティックおよび正規販売店にてお求めいただけます。 “私にとって家族のようなウブロと、このような素晴らしい関係を築けたことは、私の生涯最大の功績のひとつです。 長年にわたるすばらしい成功によって、私たちは世界中に愛を広めることができました!” カルリート・フエンテ ライフスタイル アルトゥーロ・フエンテ 詳細を表示する 最新ニュース 「クラシック・フュージョン ヨウジヤマモト オールブラック カモ」 黒の芸術を再定義 スイス、ニヨン、2026年1月7日 – ウブロと伝説のブランド ヨウジヤマモトは、再びタッグを組み、黒の芸術を再定義します。2020年の最初のコラボレーション以来4度目となる今回、両者は黒を単なる色から「クラシック・フュージョン ヨウジヤマモト オールブラック カモ」へと昇華させました。世界限定300本のこのモデルは、すべてのテクスチャーとコントラストが計算されています。マットブラックのセラミックが42mmケースに光と奥行きを造形し、モノクロームのカモフラージュパターンがリズムと動きを加え、ファブリックとラバーがストラップでシームレスに融合しています。 このコラボレーションは、単なる時計製造やファッションの枠を超越しています。それはビジョンです。いかにして本質まで要素を削ぎ落とせるか。ウブロとヨウジヤマモトは共に、ラグジュアリーの意味を問い続けることで、それぞれのレガシーを築き上げてきました。両者は、脱構築という共通のアプローチを通じて創造性を追求しています。ウブロは1980年、ゴールドとラバーを組み合わせ、伝統と革新を融合させた「アート・オブ・フュージョン」でスイスの伝統を打ち破りました。一方、ヨウジヤマモトは1981年のパリ・ファッションウィークでのデビュー以来、過剰な装飾やファッションの既成概念に異議を唱えるかのように黒を用いて、ファッションの常識を再定義しました。 詳細を表示する Hublot Closes Out the 20th Anniversary Year of the Big Bang with an Exclusive Miami Art Week Celebration 詳細を表示する 最新情報をメールで受け取る ウブロの最新ニュースをお届けします。 サインアップ